ブログ概要

映画好きなだけの人がみた映画の感想書いていきます。

真剣にみられる映画はもちろん、「○○しながら」でみられるラジオ感覚の映画も好きです。
ブログではそんなラジオ感覚の映画を「ながら映画」として度合いをタグづけしています。

現在のタグ

ながら度|高
・実はみなくても良い映画、大したことは起きておらずつまらないので本当に作業用

ながら度|中
・ちょっとずつちら見する映画、わずかな集中力で良いがそれを保てなくなる場合もある

ながら度|低
・複雑な要素が無く理解が容易な映画、人によっては手を動かしたくなる映画の瀬戸際

ながら度について

「○○しながら」映画をみる、という行為に適している度合いを示したもの。
裁量は「ながら映画管理人」の感性による部分が大きいが大まかな基準は以下の通り。

・没入感を保てる魅力の有無
・集中に対する内容の複雑さ

一番大きな要素が「内容の理解」なので、
例えばアクション映画などで面白いものであっても「ながらタグ」がつく場合があります。
そのため「ながらタグ」は必ずしもつまらない映画を保証するものではありません。